雲雀丘学園創立70周年記念事業 家族の作文コンクール

日時
表彰式:2020年11月8日(日)13:00~
※表彰式の予定は状況により変更になる場合がございます。
投稿締切:
【一般の部】2020年9月4日(金)必着 締切延長しました! 
【小中高生の部】2020年9月4日(金)必着
※WEBフォームはそれぞれ午後5時まで
場所
表彰式:雲雀丘学園・講堂(兵庫県宝塚市。阪急「雲雀丘花屋敷」下車5分)

家族を、語ろう―
 いつも見守ってくれる両親へ、普段は言えない感謝の気持ちを、文章でまとめてみませんか。親にしてもらってうれしかったこと、お手本にしたいくらいカッコよかった親の行動、自分を変えた親の一言…。両親から受け取っている、形のない贈り物を見つめ直してみませんか。
 親以外の祖父母やきょうだい、そして子供や孫への思いでも結構です。書いた人も読んだ人も「家族っていいな」と思える力作を大募集します。

日時

表彰式:2020年11月8日(日)13:00~
※表彰式の予定は状況により変更になる場合がございます。
投稿締切:
【一般の部】2020年9月4日(金)必着 締切延長しました! 
【小中高生の部】2020年9月4日(金)必着
※WEBフォームはそれぞれ午後5時まで

場所

表彰式:雲雀丘学園・講堂(兵庫県宝塚市。阪急「雲雀丘花屋敷」下車5分)

お問い合わせ先

産経新聞大阪本社事業本部「家族の作文コンクール」係
tel : 06-6633-9254 / fax : 06-6633-2293

【テーマ】 「わたしの家族」
忘れがたい家族の思い出、印象に残った親の言葉や行動、自慢の我が子…。あなたの家族にまつわるエピソードをお寄せください。
(中高生) 普段は言えない親への感謝の気持ちを、具体的なエピソードを交えて書いてみよう。
(小学生) あなたを産んでくれた人、育ててくれている人に「ありがとう」を伝えよう。

【募集部門】
一般の部 :18歳以上(*)を対象
小中高生の部 :小学生、中学生、高校生(※)のそれぞれで選考
*高等学校に相当する教育機関に在学中の方を除く。ただし、在学中でも21歳以上(2020年4月1日時点)の方は対象。
※「小学生」「中学生」「高校生」は、小学校、中学校、高等学校にそれぞれ相当する学年に在学中の生徒を対象とする。中等教育学校は1~3学年を中学校、4~6学年を高等学校相当とする。高等専門学校は1~3学年を高等学校相当とし、4学年以降は一般の部とする。休学・留年・留学等で18歳を超える年齢の方も在学中であれば20歳までは「小中高生の部」の対象とする。

【応募資格】
制限なし(アマチュアに限る。ペンネーム不可)。作品は日本語に限る。

【応募規定】
600字程度。1人1点のみ(自作未発表の作品に限る)。
WEB申し込みは、投稿フォームから。

【応 募 料】
無料

【募集締切】
一般の部   :令和2(2020)年9月4日(金) 必着 締切延長しました!
小中高生の部 :令和2(2020)年9月4日(金) 必着
※WEBフォームはそれぞれ午後5時まで

【  賞  】
大賞 :両部門を通じて1点
優秀賞 産経新聞社賞 :一般の部 から1点
優秀賞 雲雀丘学園賞 :小中高生の部 から1点
佳作 :各部門10点(小中高生の部は小学生4点、中学生3点、高校生3点)
※大賞・優秀賞は後日、産経新聞紙上(大阪、阪神、神戸)に掲載

【選考委員】
玉岡かおる(作家)、門井慶喜(作家)、釈徹宗(宗教学者)、山田智章(産経新聞大阪本社文化部長) 敬称略

【入賞発表】
令和2(2020)年10月(予定) 産経新聞紙上

【表 彰 式】
令和2(2020)年11月8日(日)午後1時~ 雲雀丘学園 講堂
※表彰式の予定は状況により変更になる場合がございます。

主  催 産経新聞社
共  催 雲雀丘学園
後  援 兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 宝塚市教育委員会 兵庫県私学総連合