【無料オンラインセミナー】妊活セミナー~不妊治療最前線~

配信期間
2022年3月30日(水)~5月30日(月)
※申込期間は5月30日22:00まで。
※主催者の都合により公開日時が変更となる場合があります。
会場
オンライン配信

産経新聞社では、3月30日(水)より無料オンラインセミナー「妊活セミナー~不妊治療最前線~」を配信いたします。
治療費が高額になりやすい不妊治療ですが、今年4月から健康保険などの公的医療保険を使える治療メニューが人工授精や体外受精などにも広がり、治療費の負担も変わります。
産経新聞社では、今回の制度変更が不妊治療に悩む方々にとってどんなメリットがあるのか、新制度を知ることが出来る場をオンラインセミナーとして提供いたします。
セミナーには、今回の制度変更をまとめた厚生労働省の担当者や不妊治療クリニックの院長のほか、不妊治療を経て待望の第一子を授かったフリーアナウンサーの登坂淳一さんをゲストに招き、今回の制度変更や不妊治療のあり方などについて考えていきます。



出演者

登坂淳一

≪ゲスト≫
フリーアナウンサー(元NHKアナウンサー)
登坂 淳一(とさか・じゅんいち)


1971年生まれ、東京都出身。1997年NHK入局、初任地は和歌山放送局。その後、2003年からは東京アナウンス室へ異動し「おはよう日本」などを担当。35歳で白髪染めを中止し、話題になる。2010年からは札幌放送局に異動となるが、東日本大震災の時には応援としてスタジオ出演するなどした。2018年にNHKを退社し、現在はフリーとして活動している。2021年4月末、13カ月に及ぶ不妊治療の末、念願の第一子(女の子)を授かった。

小松保則

≪講演≫
六本木レディースクリニック院長
小松 保則(こまつ・やすのり)


これまでの勤務歴は、帝京大学医学部付属溝口病院、母子愛育会総合母子保健センター愛育病院、国立成育医療研究センター不妊診療科を経て、現職。資格・所属学会は、日本産科婦人科学会専門医のほか、日本産科婦人科学会、日本生殖医学会、日本産婦人科内視鏡学会。

≪基調講演≫
厚生労働省保険局医療課長補佐 原澤 朋史(はらさわ・ともふみ)


2009年から東京厚生年金病院で初期臨床研修医として勤務。11年から前橋赤十字病院高度救命救急センター集中治療科・救急科。16年に厚生労働省へ入省。医政局地域医療計画課、健康局結核感染症課エイズ対策推進室を経て、19年4月より現職。



セミナー概要

タイトル

妊活セミナー~不妊治療最前線~

配信期間

2022年3月30日(水)0:00~5月30日(月)23:59

申込期間

2022年5月30日(月)22:00まで

出演

厚生労働省保険局医療課課長補佐・原澤朋史(基調講演)
六本木レディースクリニック院長・小松保則(講演・トークセッション)
フリーアナウンサー・登坂淳一(トークセッション)
【司会進行】フリーアナウンサー・久保田祥江

主催

産経新聞社

後援

夕刊フジ「健活手帖」

協力

産経デジタル

お問い合わせ先

産経iD事務局
問合せフォームよりお問い合わせください。

視聴料金

無料

オンライン動画配信視聴方法

申込完了後に確認メールに記載されたリンクから配信ページにアクセスすることができます。

<注意事項>

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  • 主催者の都合により公開日時が変更となる場合があります。
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