第39回土光杯2023出場者募集!

第39回土光杯(どこうはい)全日本青年弁論大会
今大会のテーマ 「激変する世界を生き抜く」
主催 フジサンケイグループ  特別協賛 カートコーポレイトグループ  協力 岡山商工会議所

日時
論文締切 2022年11月9日(水)郵送:消印有効 メール添付送信:午後4時
大会日時 2023年1月7日(土)正午開始
場所
日本プレスセンタービル 10階プレスセンターホール (東京都千代田区内幸町2-2-1)


フジサンケイグループは、行政改革に大きな足跡を残した故土光敏夫臨時行政調査会長の「行革の実行には若い力が必要」との呼びかけに応じて1985年に「土光杯全日本学生弁論大会」(当時)を創設しました。受賞者の論文は産経新聞に掲載され、さらに最優秀賞土光杯受賞者の論文は月刊「正論」にも掲載されます。言葉と情熱で自分の可能性を切り開き、政界や財界、言論界などで活躍中の過去出場者に続いて自らの才能を発揮する若者をお待ちしております。

土光杯2023 大会テーマ 「激変する世界を生き抜く」
ロシアがウクライナに本格的な侵攻を開始して半年余り。東アジアでも中国が日本近海にミサイルを撃ち込むなど、国際情勢は険しさを増しています。日本では安倍晋三元首相が暗殺されました。先の見えない世界で日本は、そして私たちはどう生き抜いていくべきなのか。自分の言葉で、自分の意見を率直に述べてください。
◆応募資格 昭和62(1987)年1月8日から平成18(2006)年4月1日生まれ
◆応募方法 本サイトにて、必要事項を入力、送信しエントリーをする。事務局からのエントリー番号を通知するメールをもってエントリー完了とする。その後、2000字以内、A4、横書きの論文を「Word」で作成する。論文には冒頭にエントリー番号、氏名、演題を明記する(表紙は不要)。土光杯事務局あてのメールアドレス(seironevent@sankei.co.jp)に添付して投稿するか、〒100-8077(住所不要)産経新聞社正論調査室 土光杯事務局あてに郵送も可。応募論文、データは返却しない。

日時

論文締切 2022年11月9日(水)郵送:消印有効 メール添付送信:午後4時
大会日時 2023年1月7日(土)正午開始

場所

日本プレスセンタービル 10階プレスセンターホール (東京都千代田区内幸町2-2-1)

お問い合わせ先

産業経済新聞社正論調査室
03-3275-8924(平日10時~17時)

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