討論会 安倍元首相の遺言「私たちがやるべきこと」
主催 月刊「正論」
憲政史上最長となった3188日の在職日数において、安倍晋三元首相は安全保障法制、教育改革など将来を見据えた国造りに挑戦した。安倍元首相が昨年7月8日、参院選の遊説中に奈良市内で暗殺されてからまもなく一周忌を迎える。安倍元首相の遺志を継いで、今やるべきことを考える。
■出演者紹介

阿比留瑠比(あびる・るい)
1966(昭和41)年福岡県出身。早稲田大学政経学部卒業後、産経新聞社入社。仙台総局、社会部等を経て政治部。官邸キャップ、自民党担当等を務める。2009年から二度目の官邸キャップ。著書に「決定版 民主党と日教組」「永田町取材日記 阿比留のブログ」等

有元隆志(ありもと・たかし)
1965年神奈川県出身。学習院大学法学部卒業、1989年産経新聞社入社。ワシントン特派員、政治部次長、編集局副編集長、政治部長、編集総務を歴任。現在、フジサンケイグループの理論的支柱である月刊「正論」の発行人兼調査室長を務める。主な著書に「歴史戦」「日本共産党研究」(産経新聞出版、共著)など。

田北真樹子(たきた・まきこ)
1970年大分県出身。米国シアトル大学コミュニケーション学部でジャーナリズムを専攻し、96年産経新聞入社。2000年から政治部。森喜朗首相の総理番を振り出しに、首相官邸、自民党、外務省を担当、09年にニューデリー支局長に就任。13年以降は、「歴史戦」取材班などで慰安婦問題などを取材してきた。15年に政治部に戻り首相官邸キャップを経て、現在は月刊「正論」編集長。
■概要
イベント名 |
討論会 安倍元首相の遺言「私たちがやるべきこと」 |
---|---|
日時 |
令和5年7月2日(日)12:30開場 13:30開演 |
場所 |
大阪市中央公会堂
Osaka Metro御堂筋線 淀屋橋駅<1>番出口から徒歩約5分 |
出演者 |
<討論会> |
入場料金 |
2,000円(税込み) |
チケット(参加証) |
申し込み完了メールに記載されたURLをクリックするとチケット(参加証)を画面に表示できます。プリントアウトして会場にお持ちいただくか、スマートフォンでご提示ください。チケットはマイページからいつでも表示できます。 |
お支払方法 |
クレジットカードのみ |
申込締切 |
6月29日12:00まで。 |
主催 |
月刊「正論」 |
お問い合わせ先 |
産経新聞開発
|
*お申込みは「産経iD」へのログインが必要です。「申し込む」をクリックしてログインまたは新規登録(無料)をお願いします。
*お申込みの前に下記の注意事項を必ずご覧ください。
<注意事項>
◎マスクの着用は個人の判断が基本となります。
◎今後、行政・監督官庁、会場からの指示により公演内容が中止、延期、変更になる場合がございます。
◎購入完了後のお客様都合によるキャンセルはお受けできません。
◎お申込みいただいた個人情報は、管理者を定め、産経iDプライバシーポリシーに従って取扱います。