【オンラインセミナー】『SDGs見える化プロジェクト』~投資家に選ばれる企業を目指して~

公演日
2021年10月7日(木)15時~16時30分
会場
オンライン配信(Zoom)

SDGsやサステナビリティがこれまで以上に求められ、企業の積極的な取組みや開示も進んできております。他方で、表向きのPR活動のみに留まる企業も後を絶ちません。 今般の説明会では、SDGsビッグデータ解析を手掛ける「サステナブル・ラボ」の協力を得て、企業のSDGsスコアリングの基準や方法等をお伝え致します。 自社のSDGs推進度を「見える化」する事により、今後のサステナビリティ戦略の精緻化や、個人・機関投資家・長期投資家への訴求が可能となり、恒常的な企業価値の向上にお役立て頂ける事と存じます。 また、プロジェクトに参画される企業のSDGs・サステナビリティ活動の取材やインタビュー等もご提案させて頂きたいと考えております。



プログラム

赤崎一浩

「SDGsの報道事例~御社の取組は取り上げられるか」
産経新聞社新プロジェクト本部 副本部長 赤崎一浩

産経新聞グループ内の新規事業の企画や開発に携わると同時に、地方創生やインバウンドを主なテーマにして、多様な人脈を構築、事業連携を図る。平成29年5月から、コンテンツ開発(観光ツアーや宝塚・ミュージカル)、厚生労働省介護のしごと魅力発信等事業、総務省地域活性化起業人事業、クラウドファンディング事業、国民の自衛官表彰式やスポーツイベントなどで新たな収益とコンテンツ開発、デジタルサービスを創造する部門を統括する。京都芸術大学(KUA)客員教授兼メディア・イノベーションセンターLAB長 一般社団法人 日本食文化会議 事務局長、一般社団法人 ノアソビSDGs協議会 理事、一般社団法人 日本MICE協会 監事

平瀬錬司

「SDGsスコアリングの基準としくみ」
サステナブル・ラボ株式会社 代表取締役 平瀬錬司

サステナブル・ラボ株式会社 代表取締役。大阪大学理学部在学中から環境、農業、福祉などサステナビリティ領域のベンチャービジネスに環境エンジニアとして携わる。2019年に同社を立ち上げ、SDGs×ビッグデータを軸に、自治体や企業の環境・社会貢献度をAIで数値化した非財務データバンク「ESGテラスト」等を開発。真に“良い企業“が照らされる社会の創成を目指す。京都大学ESG研究会講師。

セミナー概要

タイトル

『SDGs見える化プロジェクト』~投資家に選ばれる企業を目指して~

開催日

2021年10月7日(木)15時~16時30分

主催

産経新聞社 新プロジェクト本部

お問い合わせ先

産経新聞社 新プロジェクト本部 担当:赤崎・江田
03-3243-8325(平日10:00~17:00)

料金

無料

オンライン動画配信視聴方法

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<注意事項>

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