第36回土光杯全日本青年弁論大会 出場者応募エントリー

今大会のテーマ 令和新時代の日本人像

日時
論文締切 2019年11月13日(水)郵送:消印有効 メール添付送信:16時
場所
大手町サンケイプラザ(東京都千代田大手町1-7-2)

フジサンケイグループは、行政改革に大きな足跡を残した故土光敏夫臨時行政調査会長の「行革の実行には若い力が必要」との呼びかけに応じて1985年に「土光杯全日本学生弁論大会」(当時)を創設しました。受賞者の論文は産経新聞に掲載され、さらに最優秀賞土光杯受賞者の論文は月刊「正論」にも掲載されます。言葉と情熱で自分の可能性を切り開き、政界や財界、言論界などで活躍中の過去出場者に続いて自らの才能を発揮する若者をお待ちしております。

日時

論文締切 2019年11月13日(水)郵送:消印有効 メール添付送信:16時

場所

大手町サンケイプラザ(東京都千代田大手町1-7-2)

お問い合わせ先

産業経済新聞社正論調査室
03-3275-8923(平日10時~18時)

大会募集要項詳細はこちら
土光杯2020概要
 
大会テーマ 「令和新時代の日本人像」 人工知能(AI)、5G(第5世代移動通信システム)などの技術革新は、社会に大きな可能性を拓くと同時に、予想しがたいリスクをもはらんでいます。グローバリズムは進み、個のアイデンティティーが求められています。その一方で、幼児虐待やいじめ、不登校…。ひきこもりは中高年層にまで広がり、社会問題化しています。そんな時代、日本人はどうあるべきなのか。新時代の「日本人像」を若者の立場から、あなた自身の言葉で提言してください。

必要事項を入力、送信後、事務局からのエントリー番号を通知するメールをもってエントリー完了とする。